« 「とり」の大絵馬が総社神社に | トップページ | 友和会の出前講座と忘年会 »

2016年12月 7日 (水)

昭和の歌を楽しむ

12月7日 snow soon cloud

昨日第28回の「昭和の歌を楽しむ会」を開催。43名の歌好きの仲間が参集し「テレサテン」「奈良光枝」「由利あけみ」の歌とカラオケを楽しんだ。

テレサテンは台湾出身の歌手で日本でも大活躍したが、残念ながら42歳の若さで平成7年に亡くなった。「時の流れに身をまかせ」「空港」などが彼女のヒット曲である。

奈良光枝は弘前市出身の歌手。近江敏郎とデュエットした「悲しき竹笛」が大ヒットした。昭和52年に53歳で亡くなっている。なかなかの美人歌手であった。

由利あけみは広島県出身で「長崎物語」「熱海ブルース」などのヒットを飛ばしとぃる。大正2年生まれの彼女は、大蔵省の役人と結婚し、若くに歌手を引退している。現在も103歳で生きておられるようだ。この方も美人歌手であった。

               karaoke

Dscf8909_640x480昭和の歌を楽しむ皆さん

Dscf8910_640x480テレサテンの唄う姿を映像で見ながら懐かしい歌を楽しんだ


|

« 「とり」の大絵馬が総社神社に | トップページ | 友和会の出前講座と忘年会 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/537995/64594222

この記事へのトラックバック一覧です: 昭和の歌を楽しむ:

« 「とり」の大絵馬が総社神社に | トップページ | 友和会の出前講座と忘年会 »