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2014年1月

2014年1月30日 (木)

春を感ずる「フキノトウ」

1月30日(木) cloud rain

 今日の秋田市は気温がどんどん上昇し春3月のような気候になった。

 風除室の鉢に水分補給をしようと、鉢棚のビニール覆いを取り除いてみたら鉢植えのフキノトウ(バッケ)の花が開いていた。

 雪割草も数輪花を付けており、春の息吹を感じ嬉しくなった。いくら寒い冬でも春は一歩一歩確実にやってくる。

 今日は町内で奥様を亡くし一人暮らしをしている、老人クラブの先輩を家に招き、このフキノトウを眺めながらゆっくりお茶を飲み、楽しいひと時を過ごした。

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2014年1月29日 (水)

乳頭山で遭難

1月29日(水) rainon曇り

 昨日乳頭山の冬山登山で遭難した9名のうち、今日になって残りの4名も今日無事下山した模様。まずは良かった。

 それにしても、地元のベテランと思われる経験者がガイドしての登山で、なぜ遭難騒ぎを起こしたか疑問だ!?

 天候急変を理由に挙げているようだが、冬山で天候が急変するのは当たり前のこと。これまでも乳頭山では遭難騒ぎが起きており、地元の人間なら乳頭山は遭難しやすい山であることを十分承知しているはずだ。冬山をあまく見ないでほしい。

Dscf9658_640x480岩手高原スキー場の霧氷


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遭難騒ぎのあった乳頭山。夏山ではこの優しい表情の山が冬山では魔の山にも豹変する。<平成21年6月撮影>



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2014年1月28日 (火)

岩手高原でスキーを楽しむ

1月28日(火) rain cloud

 今日の秋田市は大寒に入って一週間というのに雨の一日。気温も上がり雪が大分融けたようだ。

 このまま春になってくれればありがたいが、そうも行かないようでまた寒さが戻りそう。

<今日の写真>は、昨日に続く「岩手高原スノーパーク」でのスキーの模様。

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岩手高原スキー場は網張スキー場のすぐ近く、朝9時スキー場に到着したが、平日ということで車の数が少ない。しかし天気は最高のスキー日和。

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ゴンドラの中からの窓越しに見えるスキー場風景。曇っているように見えるが青空。

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ゴンドラ山頂駅に着いたメンバー

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思い思いにスキーを楽しむ ①

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思い思いにスキーを楽しむ ②

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ゴンドラ山頂駅展台前の霧氷を楽しみながらカルガリー第一ゲレンデに向かって進む。青空がまぶしいくらいだ!

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私を除くスキーイングクラブの参加者9名

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滑りやすい岩手高原スノーパークスキー場のゲレンデ。
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自分も含む参加者9名

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2014年1月27日 (月)

網張でスキーを楽しむ

1月27日(月) snow

 昨日と今日林友スキーイングクラブの仲間10人で網張温泉スキー場と岩手高原スノーパークでスキーを楽しんだ。

 初日の昨日は網張に向かったが生憎天候に恵まれず、吹雪模様の中で、夕方3時半ころまでスキー楽しんだ。

 その後宿泊先の「休暇村岩手網張温泉」に移動し温泉浴とお座スキーを楽しむ。

<今日はとりあえず網張スキー場の模様を掲載する>

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第3リフトのトドマツスロープでは時々吹雪状態になることもあり、頬の感覚が無くなりそうな寒さにも遭遇。

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後期高齢者が大部分のメンバーだが、寒さと吹雪にも負けずスキーを楽しむ。

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昨日の網張温泉スキー場ゲレンデの模様

Dscf9624_640x480小生を除く元気いっぱいの参加者参加者9名。

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網張はゴンドラがない  宿泊した「休暇村岩手網張温泉」




  

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2014年1月24日 (金)

カネを積まれても使いたくない日本語

1月24日(金) cloud sunrain

 今日は日中時々陽も射す穏やかな一日となった。

 そんな今日楽しみにしていた内館牧子さんの講演「カネを積まれても使いたくない日本語」を聴講した。

 ノースアジア大学総合研究センター主催のシティカレッジの定例講演会である。

 講演内容は内館牧子さんの著書「カネを積まれても使いたくない日本語」に書いてある話が中心であり、要は最近日本語が乱れてきていることに対する、内館牧子さんの警告であったように思う。

 ・ら抜きの言葉・過剰なへりくだり・過剰な敬語・誤った敬語・過剰な丁寧語など数えきれない誤った言葉づかいが日本中に氾濫していると指摘する。

 国会議員やアナウンサーまでもが誤った日本語を使っていると内館さんは嘆く。

 「やばい」という言葉に敬語を付けて<やぼうございます>と丁寧語で話すご婦人もいたと笑っていたhappy01

 

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超満員だった内館牧子さんの講演会。ノースアジア大学40周年記念館2階271番教室。

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2014年1月23日 (木)

お鷹ポッポ

1月23日 (木) snow

 大寒入りしてからやはり毎日寒い日が続いている。

 毎日の除雪で肩や腰の痛みに耐えながらの日々の生活は高齢者にとってなかなか大変である。

 今日の写真に「笹野一刀彫」を取り上げてみた。山形県米沢市に伝わる木彫工芸品である。

 米沢市笹野地区の農民によって制作されてきたので、このがついているようだ。

 コシアブラという丸木をサルキリという刃物で削ったもので、その代表的工芸品が写真の「お鷹ポッポ」である。

 我が家の座敷に大小のお鷹ポッポがある。若いとき少し集めたこけしを整理しようかと思って、調べてみたらどうやらコケシの仲間には入らないようだ!

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我が家の座敷で睨みきかしているお鷹ポッポ=貫禄十分

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2014年1月20日 (月)

大寒

1月20日(月)

今日は大寒で一年で一番寒い時期とのことである!

久しぶりに老人クラブの仲間による輪投げを楽しむ!

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鳥海山の雄姿=「爛漫」のホームページから転載させてもらいました。


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連日の寒さで我が家のツララも大きくなった。
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一日雪空だったがこんな晴れ間ものぞいた。家の前のバス通り。





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2014年1月17日 (金)

三吉梵天祭り

1月17日(金) cloudsnow 

今日は土用。

平成7年の阪神・淡路大震災が起きてから19年目にあたるという。7年目に震災の跡地を視察して驚いた記憶があるが、あれからさらに12年も経った。東北の震災も早く復興することを祈る。

今日三吉神社の恒例「梵天祭り」が行われ、体調があまり良くなかったが、尻がムズムズ黙っておれず出かけた。相変わらずの勇壮な祭りを見て心落ち着く。

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威勢よく先陣を競い、境内を激しくもみ合いながら梵天を奉納する「喧嘩梵天」がこの祭りの見どころ。

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梵天が奉納される前の三吉神社本殿前に三吉節保存会の皆さんが勢ぞろい。

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・わたしゃ太平(おいだら) 三吉の子供 人に押し負け 大きらい   と 三吉節(梵天唄)を披露する三吉節保存会(進藤義声会長)の皆さん。

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出番を待つ梵天 ほら貝を合図にいざ出陣

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             子供梵天
    

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途中男鹿のナマハゲ太鼓の応援があった。

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お昼ちかくの勇壮な「喧嘩梵天」が見どころ。

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奉納された梵天(約80本)は奥宮が鎮座する霊峰太平山を仰ぐ神社境内東側に奉奠された。今年も五穀豊穣・商売繁盛・家内安全等幸多いよき年になりますよう祈る!

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2014年1月15日 (水)

火振りかまくら

1月15日(水) snowoncloud

 今日は小正月。秋田市新井田で市内トップ?を切って小正月行事の「火振りカマクラ」が行われた。

 五穀豊穣・家内安全を願って火をつけたワラの束をぐるぐると威勢よく振り回す行事だ。

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秋田市新井田の御野場中学校横の田圃で行われた火振りかまくら。

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子供たちが元気よく火振りをしていた。


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火振りにもやはりコツがあるようで、年寄りの私には無理だった。

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家の近くでこのような小正月行事があることを最近まで知らなかった。

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炭俵に火をつけて回す火振りとは異なり、ここのかまくらはワラ束を用いるようだ!







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2014年1月14日 (火)

旧正月

1月14日(火) snow

 毎日寒い日が続いている。

 明日が小正月になることから、昨日小正月について色々考えてみたが、今日ひょんなことから旧正月のことを思い出した。

 小さい頃旧正月にも家で何か行事をやっていたように思う。具体的なことは思い出されないが?

と ころで、私は旧暦と新暦の意味をよくわかっていないsign02。ネットで調べてみたら「日本の旧暦は太陰太陽暦といって、太陰暦の要素と太陽暦の要素から成り立ちます。太陰暦というのは月の満ち欠け(朔望)の周期(約29.53日)にもとづいているため、1ケ月は30日(大の月)か29日(小の月)、1年は約354.36日(約29.53日×12ケ月)・・・・」などの解説があったがよく理解できないgawk 

 天文学的なことに立ち入ることになりそうで、この辺であきらめましたcoldsweats01 いずれ昔は旧暦で正月の行事を行っていたようだ。今も旧暦で正月行事をやっている地域があるかもしれない?

 旧正月とは関係ないが、今日セリオンタワーの展望台から小正月を迎える冬の秋田市を眺めてみました。いい眺めだった。

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2014年1月13日 (月)

小正月

1月13日(月) 成人の日 雪

 今日は成人の日で祝日だったがうっかりして国旗掲揚を忘れてしまった。

 大正月が過ぎてあっという間に小正月が来る。子供のころを思い出すと大正月よりも小正月の思い出が多い。子供が夜友達の家に遊びに行くことが許され、カルタ取りや双六・ほっぴきというゲームを楽しんだこと等が思い出される。

 ところで、小正月とはなんだっけと思い調べてみた。 「1月1日を中心にした大正月に対し、1月15日(厳密に言えば14日の日没から15日の日没まで)を小正月」というとのことである。

 昔の日本は「月」を暦の基準にしており、「満月から次の満月まで」が一カ月だった。昔の人は満月をめでたいものの象徴としていたようで、一年の初めての満月を正月にしていたらしい。これが「小正月」の起源だそうです。

 元日が正月として定着するようになってからは、小正月は豊作を占ったり、鳥追い・どんど焼き・ナマハゲなどの行事が行われる、二番正月的な性格を持つようになったと思われる。

 私たちが小さい頃、小正月には家の嫁さんがゆっくり里帰りができたり、女性もゆっくり休めることができたようで「女正月」ともいうんだそうです。

秋田はこれから小正月行事が目白押し、齢を重ね出不精になったが少しは実際に小正月行事を見てみたいと思う。

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間もなく小正月を迎える秋田市内はこの冬一番の寒波に見舞われている。

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2014年1月12日 (日)

国民文化祭

1月12日(日) snowcloud

 国民文化祭が今年10月4日から11月3日まで秋田県内各地で開催されるとのこと。

 国民文化祭はとは、様々な文化活動に親しんでいる個人や団体が全国各地から集まる「国内最大の文化の祭典」のことで、今年が29回目で秋田県開催になるんだそうです。

昨日秋田市駅前の「国民文化祭サテライトセンター」でその国民文化祭を盛り上げるためのイベント≪文化を旅するリレートーク≫=民族芸能を旅する=がありのぞいてみた。

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国民文化祭サテライトセンター『フォンテAKITA6階』。国民文化祭開催まであと266日の表示があった。楽しみに待ちたい。

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全国最多の国指定重要無形民俗文化財を有する本県において、民俗芸能のジャンルや鑑賞法などについて語る齋藤壽胤先生と丸谷仁美先生。

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2014年1月10日 (金)

近所づきあい

1月10日(金) snow

 今日はこの冬一番の猛吹雪、寒い一日でした。

 私の住む団地は279戸18班で町内会を構成している。

 私の班は16戸だが、回覧板を隣に回し、3か月に一度の当番時に町内会費徴収に廻るぐらいしか付き合いがない。

 この団地に住んで30年以上なるが、近所にどんな人が住んでいるかもよくわからないのが現状。

 そこで有志で相談し斑の親睦・交流をはかるため、初めての試みとして明日町内会館で新年会を企画してみた。

 結果は、16世帯中なんとか8世帯13名の参加申込みがあった。

 今日のその準備で名簿を作ったり、懇親会の買い物などをした。明日の新年会が今後の近所づきあいにプラスになればうれしいが?

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花屋さんのシンビジューム

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2014年1月 8日 (水)

秋田蘭画のこと

1月8日(水) rain

 今日秋田中央高齢者大学で「秋田蘭画」について勉強する機会に恵まれた。

 秋田県立近代美術館主任学芸主事 山本丈志先生から=世界に誇る秋田蘭画の魅力=について学んだ。

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講話する山本学芸主事

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山本主事は阿仁町出身とのこと。秋田蘭画について熱心に研究されていることに敬意を表する。

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漠然としか理解していなかった秋田蘭画について、わかりやすく解説してくれ大いに勉強になった。

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秋田蘭画は角館生まれの秋田藩御用絵師小田野直武をおいては語れない。1773年に平賀源内が秋田藩の鉱山開発のため秋田藩を訪れた際に直武に出会ったのがそのきっかけだった。その翌年直武は源内の下に派遣され『解体新書』の挿絵を描きながら、写実性の高い花鳥図や風景画などの秋田蘭画を勉強したようである。

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小田野直武と八代藩主佐竹義敦の描いた秋田蘭画

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小田野直武の「不忍池図」重要文化財 秋田県立近代美術館所蔵

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2014年1月 7日 (火)

すってんころり

1月7日(火) cloud

今日は七草粥を食べて元気に真澄研究会の学習会にと張り切っていたが、昨日雪道ですってんころり。

ウォーキングを兼ねスーパーに買い物に行った帰り、注意していたにもかかわらず、仰向けに“すってんころり”やってしまった。

その時は痛くもなったが、朝になって肩や腰・首のあたりが痛くなり、やっとの思いで予定していた真澄研究会に出席する。

明日の状況によっては病院も考えなくては!本当に不注意をやってしまった。明日の高齢者大学には果たして行けるのか?

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朝の七草粥はインスタントであった。

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真澄研究会の学習会は田口昌樹会長の「落人の村」ー九戸の乱の落人たちの苦しみーと題する発表であり興味深い内容であった。

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2014年1月 6日 (月)

太平川の白鳥

1月6日(月) snowcloud

 秋田市太平川の猿田川との合流地点付近に約30羽の白鳥集団が羽を休めていた。

 昨日秋田市の消防出初式見学の帰路、車の中から偶然目にした。牛島消防署裏側の太平川です。

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太平川の白鳥

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街の近くで野鳥が見られることは自然が残っている証拠であり嬉しい。

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右写真の上流が牛島橋(太平川)、右の流れが猿田川

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2014年1月 5日 (日)

出初式

1月5日(日) cloudsun

 小寒の今日、秋田市は今年一番の冷え込みだったが、雪は降らず時々日も差す、この季節ではまずまずの落ち着いた天気に恵まれた。

 そんな今日の日曜日、秋田市消防本部の出初式が行われ、数年ぶりに見学した。

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式典来賓席

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パレードする消防車両Dscf9161_640x480
消防隊員のパレード

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式典風景

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梯子車によるアトラクション


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放水アトラクション

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2014年1月 3日 (金)

地元神社に初詣

1月3日(金) suncloud

 昨日二日は孫達が来てくれ、正月のひと時を楽しく過ごせてよかった。我が家は寒いのでお泊りせずに帰ってもらったが、ちょっと寂しかった。

 今日正月三日は時々太陽が顔を出す穏やかな一日で終わりそう。

 東洋大学が総合優勝をめざして順調に走る箱根大学駅伝のテレビ中継を見ながら、追加の年賀状を書く。

 ウォーキングを兼ね郵便局まで歩き年賀を投函、そして近くの地元中野集落に建つ「三吉神社」を廻り初詣する。

 元日の初詣と合わせて今年の初詣は「三社参り」となった。きっといい年になることでしょう。

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地元中野地区の「三吉神社」

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我が家から5分の一番近い小さな神社。三吉と名のつく神社はあっちこっちにあるんですね!

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雪の少ない中野地区の田圃

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近くの民家で何時も見るミツマタの蕾が大きく膨らんでいた。

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白ツバキの花もまもなく咲きそう。

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2014年1月 1日 (水)

迎春

 2014年元旦 (水) rainsnow

 あけましておめでとうございます。

 昨日の大晦日が穏やかだったが、今日の元日は一転風が強く雨や小雪もちらつくあいにくの天候だった。

 

 初詣どうしょうかと悩んだが、元気を出して例年通り千秋公園の彌高神社と八幡秋田神社に詣でた。

 

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6月の鳥海山

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例年より参拝客の少ない彌高神社

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八幡秋田神社隣に与次郎稲荷神社がある。

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広小路「なかいち」の与次郎君

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八幡秋田神社

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「なかいち」で与次郎君も立ち会っ子供たちが餅つきをしていた。

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